まぁ、M.2の乗り換えでM.2 SATAだったり2.5インチSSDの場合……
諦めて、Winodwsをクリーンインストールしつつ各種データは手動で移植しよう。
あるぇ?エラーコード:4で開けないとかyoutube側の仕様変更から周辺の対応が追いついていないですネ
https://www.youtube.com/shorts/K3yXJVzfOFs
SATAとNVMe(要するに、SATA接続からPCI-E直結と接続方式が根本的に違う)の仕様違いからマトモに乗り換えするのは不可能ですよってオチなので、システムドライブがSATAだったら諦めてクリーンインストールからデータ移植、FileZillaCliantなんかセキュリティが固く設定フォルダを移植できなかったりするので、設定一式をエクスポートさせて置くことをおすすめする(^^;
また、よくあることだがクリーンインストールしたらOneDriveとのリンクを切って下手にデスクトップがオンラインストレージとリンクする面倒な構造を解消してしまうこと(自分は、最終的にアンインストールしてOneDriveそのものはブラウザから操作する形にした)
デスクトップなら、そもそも盗難の可能性なんて低い(ま、自分の場合、巨大なケースに突っ込むから運ぼうとしたら腰が死ぬとも)ので必要ないなら、BitLockerなんて止めてしまおう(^^;
何方も、アップデートで復活する可能性があるので気は抜けないんだけどね……orz.
アプリケーションのアンインストールで固まる原因がまさかの……
いや、コレは罠だろ……って話。
Winodws11の24H2(GPU周りのリソースの使い方が下手でリソース無駄遣いしていたと思えるものが25H2で結構改善してた)から25H2へアップデート
まぁ、Winodws10から9月に七転八倒の後に頭にきてクリーンインストールを決行し無事(ではないな)に移行出来しましたよ未だに一部アプリケーションや設定のリストアが出来ていませんが(笑
で、こんなアプリケーションを入れて五分ほど試した訳です……もっと早くに入れていれば最適化して旧来の使い勝手そのままに出来たんだろうが、新しいメニューに合わせたスタートメニューのカスタマイズが始まってしまっているとアプリケーションランチャなどを入れてそちらにリソースを振る方向にしたほうが良い……そんな感じのツールなので使うなら最初に入れてどうぞですハイ。
で、アンインストールという段になって固まった。
OS標準の設定>インストールされているアプリ……からのアンインストーラ起動で固まってアンインストールのウィンドウだけ操作不能になりお手上げです。
要するに、更に強化されたUAC(なんだかなぁ……WinodwsUpdataで更に規制が入ってさわれなくなっているのかも)が悪さしているのか、アンケートのウェブサイトに飛ばす過程で処理がハネられて固まって居た様です。
で、PrivacyEraserなどのツールから、アプリアンインストーラを呼び出して削除して事なきを得たワケ。
皆様におかれましては、こうしたドツボがWinodws10時代より多く含まれているため信頼できるOS標準にプラスアルファしたツールを入れておくことをお勧めしますねぇ……ストアからインストールするタイプのアプリケーションだけなら良いが、こうした形でアンケートに飛ばすタイプなんか結構な割合で引っかかると思いますょ?
PS.
しかし、なーんでわざわざ描画演算してまでウィンドウの角を丸めるんだ……適当に丸い透明PNG画像を用意してDLLなりに仕込んでおいて、設定に合わせて四隅の角っこに重ねて表示すりゃ重くなることもなく軽快そのものになっただろうに。
あとは、表示するレイヤーと設定から呼び出される表示色のカラーパレットで丸めてしまえばいいのに。
【論文撤回要求とか】いや、シナーやロシアを笑えんわな【馬鹿かなぁ?】
ワクチンの反応増強剤としてアルミニウム塩類が含まれるが、量的に見てもマイクログラム単位。
そして、アルミなんて実のところ酸化アルミニウムの形で自然界にありふれている物質なわけで……イデオロギー的に反ワクチンを掲げるケネディ米厚生長官の「政治的イデオロギー」のために噛みついて回ってるってことね。
辿れば、トランプ大統領が第一期にスタートさせたオペレーション・ワープ・スピードによる急速なmRNAワクチン開発を自分で破壊する様な行為にGOサインを出してしまっていることが問題なのだ。
ただまぁ、自分が始めたことをバイデン政権の手柄のように手のひら返した製薬会社や、文字通り功績を乗っ取りCovid-19対策チームにくっつけてバイデン政権のレガシー的に吹聴して回るアメリカ民主党に対する意趣返し&ケネディ米厚生長官への論功行賞的な政策かな。
結果、先頭ランナーだったアメリカが、自らmRNA技術を政治問題から放り出しノウハウ・研究成果・人材も散逸することは確定でしょう。
どう考えても、今後三年半は予算も絶対につかない……もちろん、絵札大統領の心変わりで急変するかもしれないが、それまでにパテントや人材などは日独により買収・ヘッドハンティングで何も残っていない可能性大だもん(^^;
感染症防止のためのmRNAワクチンに限らず、がん治療・遺伝性疾患・再生医療・延齢/老化制御まで……永久歯を生え替わらせるmRNAワクチンできんかな?……に至る技術ツリー。
どんだけ金のなる木か判らん話で、しかも標準治療化が容易(幹細胞治療などに比べたら量産性能が段違い……食肉培養技術から生えて逆転したり共存したりするだろうが)と来たもんだ。
それこそ、ポスト・ヒューマン化技術まで生えちゃったりしてネ?
ダウン症の治療なんかは、流石に遺伝子改変技術でないと無理。
しかし、量産性が高く標準治療としてのmRNA技術を用いたワクチン療法となれば、脳神経に絡む後遺障害やブレインフォグの治療技術としても有望かな。
我々が何れお世話になるかもしれない技術が文字通り生えてくる(変形性膝関節症の治療用mRNAワクチンの治験が年内に海外で始まるのだ)訳で、膝軟骨から徐々に色々なところに派生して標準治療として広がるのではないだろうか?
そんなmRNAワクチン技術をゴミ箱に全力投球するアメリカの明日は……どっちだろ??
【資本の理論で】いや、なんというかビジネス的なフカしだと思うのよねぇ……【考えてみる】
だって、要するに国債じゃなく文字通り出資して貰う形で5500億ドル借りて、90%の利益って利回りに対して??
利回りって金主のおぜぜだからさぁ……それ、まかり通るならアメリカ国債の金利は暴騰するし、ドルの価値は尻を拭く紙にもなりゃしない代物になるのは必定よね通貨として終わってるんだからサ?
常識的に考えるなら、金利の九割を再投資に回して金利の一割が永年金利として支払われるって話だと思うんですけどね常識的に考えて?
その上で、現時点での米国債利率とインフレ率(利回りがインフレ率を下回ることはない)を加味した上でリスク・プレミアムを乗っけたのが実際の利回りであると推定するわけだ。
満足も何も、既に合意した事項に対して後出しで違反するなら、恐らく米国債から転換して出資する形にするであろう5500億ドルは、アメリカ政府が手出しできない日本の真水の現金としてプールされる形で終わるだけの話になるよね合意を反故にすることを公言するんだから。
出資に対しても、アメリカ合衆国政府保証(要するに、国債のような破綻リスク込み債権ではなく、文字通り全額アメリカ合衆国連邦政府保証の裏書き付き)のファンドに高金利で日本政府が出資する体裁だと思うんだよねぇ。
5500億ドルxリスク・プレミアム上乗せ変動金利かつ金利の9割を5500億ドルに加算して再投資の上で金利の1割を永年支払う形のアメリカ合衆国政府運営ファンドに金を出すってこと。
そして、ファンドの経営はアメリカ合衆国連邦政府……そう、永遠に利回りを出せなければ身銭切って払った上で金利の一割相当の配当を出し続ける無限責任契約と考えて良いよね政府保証だもん。
で、以上の条件でCopirotくんに投げつけてレポートの雛形を書かせてみたわけ。
ココカラ
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米国政府保証型直接投資スキームの利回り構造と交渉力への影響
1. はじめに
日米間の資金供与スキームにおいて、日本政府が米国政府に対して直接投資を行い、米国側がファンドマネージャーとして資金を運用する構造が確立されている。
このスキームは、政府保証付きであり、元本および利息の全額が米国政府によって保証されるため、日本側のリスクは極めて低い。
一方で、米国側は恒久的な利払義務を負うこととなり、財政的圧力が年々増加する構造となっている。
2. 利回り構造の分析
現時点では、インフレ率の高止まりと信用リスクの上昇により、利回りは10%程度と高水準に設定されている。
これは、投資家保護の観点からも妥当な水準であり、米国政府はこの利回りを維持する義務を負っている。
しかし、将来的に景気が安定し、インフレ率が沈静化すれば、利回りは5〜7%程度に落ち着く可能性が高い。
とはいえ、契約上のプレミア付き利回りが維持される限り、米国政府は市場金利に関係なく高利回りを支払い続ける必要がある。
3. グラフ:利回りの推移と交渉力の変化(あ、グラフの保存忘れたわ)
このグラフは、現在の利回り(10%)と将来的な安定局面での利回り(5〜7%)を示している。
利回りが低下しても、契約上のプレミアが維持される限り、米国政府の利払義務は継続し、財政的負担は軽減されない。
4. 米国の交渉力への影響
利回りが高水準で維持される限り、米国政府は資金調達において不利な立場に置かれる。
特に、元本の再投資によって利払ベースが拡大する構造では、利息支払いが複利的に増加し、財政圧力が強まる。
将来的に利回りが下がったとしても、契約上の支払い義務が残るため、米国政府は交渉において絶対的な劣位に立たされる可能性が高い。
この構造は、資金提供者である日本側にとっては極めて有利であり、米国側が契約の再交渉を求める展開も十分に予想される。
5. 結論
このスキームは、表面的には「対等な投資関係」に見えるが、実態は日本側がリスクを最小化しつつ資産を増やす構造であり、米国側は恒久的な財政負担を背負う形となっている。
将来的な利回り低下があったとしても、契約上の支払い義務が残る限り、米国の交渉力は相対的に低下し続けるだろう。
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ココマデ……生成せたグラフのpng落としとけばよかった(笑
だいたい、10%といった利回りが8~10年続いたとしたら、元の元本は概ね2倍にまで膨らむ。
そして、真水の配当として支払わなければならない現金も、思考実験のために10%程度の利回りが続いたと仮定するなら文字通り倍になる。
常識的に考えて、契約違反(元金が増え続ける契約に反する)になるから利払を全額真水で支払いつつ、投資元本を何とか繰り上げ払いするか、文字通り現物(投資先の技術・権益などそのままに)を物納といった局面が10年以内に出てくる……そういった金融スキームだと思うのねぇ。
そうじゃないと、頭で言ったように米ドルの信用がだだ下がりで暴落=弱いどころじゃないドル&国債金利が文字通り跳ね上がる話になる訳。
ネ?なんで、国家間の通商交渉の話から、会社法だったり金融の常識の話が出てくるのかと小一時間問い詰めたいんですが現実は(ry
PS.
、元金は複利の力により増える。口出しはしないが、利益を出し続けることは根保証するアメリカ合衆国連邦政府というファンドの義務と考えるのが資本の理屈ってこと。
再交渉するにしても、有利な立ち位置ではなく出資者からゴリゴリの要求を突きつけられる形で違約金含め長年かけて返済する羽目になるだろうな。
【突っ込みどころ満載】いや、Youtubeに選挙広告出まくって目障りですねぇ……あと……【参・政・党♪(吐血)】
自分的には、参政党って何パターンか広告見るとすごく胡散臭いの分かるのよね。
こっからテンプレ------------------------------------------------------
🧠 AIくんに投げてまとめさせてみたよ@〇〇党
1:〇〇政策の自己矛盾 2:理念と現実の乖離 3:科学的根拠 vs 情緒的訴求
→ 広告的には刺さるけど、構造を見れば「なんか違う」。 → セグメント別に最適化された政治マーケティングで、目的は得票?それとも操作?
🗯️ 良く見ろ、良く考えろ。判断力までサブスク化される前に。
-------------------------------------------------------------------ココマデ
こんな調子で、AIくん参政党のマニュフェストの矛盾をチェックさせてみたよ!
AIくんに投げてまとめさせてみたよ!3行まとめ@参政党
1:財政政策の自己矛盾 → 給付金+消費税ゼロ vs 財政健全化
2:創憲と人権問題 → 天皇元首化 vs 現憲法で守られた自由権の欠如
3:医療政策の科学的根拠不足 → 自然治癒・反ワクチン的言説 vs 医療界の懸念
以下、自分の意見ネ!
これらの視点から参政党の広告を見てみると、ワンイシューにゃ突き刺さるが矛盾だらけでなんか違う。
不満や問題意識を持つセグメントごとに最適化された広告型メッセージ。 つまり、オンラインマーケティングの手法で得票を狙う政治プロダクトで……任期の長い参議院を狙って何がしたい???
一言で言うなら、良く見ろ、考えろ、面倒だったらAIに食わせて矛盾点を暴き出せ。
そして、もし議席獲得だけを目的とした政治屋志望なのであれば、そんな穀潰しなど我々の税金で食わせる必要はないのだ。
また、軍事についてもFPV自爆ドローンをゲーマーに使わせろって、そんなんPTSD量産して自殺祭開催だって小一時間。
こうした方向に振るならば、大まかな指示だけを人が出し、トラウマになるような部分は人工知能による処理で抽象化し「なんだか人が死んだ」レベルに落とさないとオペレータの心が持たない(ま、適応しちゃってなんとも思わない人もいるだろうが……どこかしら可笑しくなるか、ある種のドミナント的な先天的な才能に寄るもの)
www.youtube.comPTSDについては、この動画を参照かな。
正直、参政党のバックってどっか外国いたりしない?まーだほかの微妙な連中のほうが国のため市民のためってのがその根底に有ると思うよ?
特アとかハゲのクマさんとかさぁ……我々が弱体化するのを手を叩いて喜ぶ奴らしかいないじゃない?
noteに色々まとめたのあるけどさぁ……ジャンボタニシ農法ってあーた頭(ry
note.com
スマホで読んでる人だと(ツッコミどころ多すぎて長すぎて)アレだけど、タブレットやPCで閲覧している人には突っ込みどころ満載過ぎて困っちゃーう(汗
モズグス様のセリフを、「この非常識者めっ」って読み替えよう……ってモズグス様が聖書?でドタマかち割るAAを貼ろうと思っ
たら、ハテぶじゃ崩れちゃって駄目だった……orz
えぇ、国際的な小話さん閲覧してますよぉ~……ぐりんぐりんと遅れてきたネオナチ的な(で、ネオナチに資金提供してたのロシアだったっけ?)ニオイ漂うんだけどどーよ??
PS.
まさしく、ワンイシュー政党のN国党のオンラインマーケティング特化型変異種で、そこに中身はまるで存在しない代物と言ってよいかと思われる。
いや、ほんとこんなのに入れるくらいなら他所に入れるかな。
【やらかしたじゃん?】生産ラインの都合もあるし、文字通り退役潜水艦の玉突き以外【アレ、政治案件だったからね?】
有り得ないでしょ?
そんな、ポンポコ作るような都合の良いリソースしてないのよね。
韓国なんか前のめりだろうが……実際のドッグの空きだったりを考えるなら、豪州の思い描くような話に近い限界点は、中国におもねって潰してみた「そうりゅう型」の輸出が最後のチャンスだったと思われる。
あの時でも、安倍元首相の強力な後押しが無かったら輸出なんて提案も論外だったのよね。
要するに、「自由と繁栄の弧」という大戦略(上位戦略と言っても良い)の一環として何とかリソースの空きをやり繰りできるギリギリ(で、実現したら、一部ライセンス生産の形で輸出ラインとして豪州を使うなんて選択肢も有っただろうが)だったんじゃないかな?
実際、カナダへの提案は辞退しちゃってるわけで……既に、他のプロジェクトが稼働していて回せるリソースが無く、下手すると「たいげい型」の建造も最適化を試す実験艦的な位置づけで量産する気なんか無かったりして?(で、成果物を経て本命の建造が控えているから、わざわざ旧モデル化するフネなんて作りたくないまで有ったりして)
なのでまぁ、虫がいいこと言ってるなぁと……どう見ても国内向けスピーチにしてイギリスでは既にAUKUS向けの原子力潜水艦の建造プロジェクトが実働しているのに何考えてんのかと小一時間(ry
【ペタペタじゃ】ネズミさん選びの基本として、自分は……【済まないんだゾ】
もうね、ペタペタ嫌なのでラバー部品が無いことが大前提になってるなぁ……
自分は、PCなんて常時稼働状態にしているから基本有線マウスオンリーな訳ですが……ロジの製品含めペタペタどころかドリップ(要するに、ラバー素材に入っている油分とか)で文字通り部品が剥がれて取れますからねぇ。(^^;
割と頑張って、取れたラバー部品を中性洗剤で洗浄してからテープで貼り付けたり接着剤で貼り付けたりとイロイロやりましたとも。
でもねぇ、一時しのぎで最終的には剥がれてきちゃうのは避けられないし、ラバー部品からオイルが滲み出てくるのは止められないのだ。
なので、消去法で最初からラバー部品を可能な限り避ける……コレにつきますわな。
まぁ?電動工具でもしばらく使っていなかったものとか、使おうと引っ張り出してみたらグリップ部分が加水分解だったりドリップ出てきてアルコールで拭いたりとかしたんですけどね(滅
【ロシヤ面を見るのは】まぁ、要するに親方ロシア国旗のプロパガンダメディアだけどさ?【楽しいなぁ】
陸戦兵器関連の話とか、まぁ……ロシア的にはそう思うのねと言う視点は大事かなぁ。
思いっきりロシアフィルタだから、その辺を加味したうえで閲覧してますハイ。
対ドローン装備の発明になってない発明みたいなもの@TopWarってロシア官製メディア?の怪しい自動翻訳
https://ja.topwar.ru/265458-antidronovye-patenty.html
最初の2つ、何れも電動ないし小型エンジンでローターを回転させ、FPVドローンをペチリンコする事で排除しようというもの。
やりたいことは判るけれど、比較的簡単なフレームと網(まぁ、フレームや網の素材は色々)に対する利点が見当たらん(^^;
で、記事を書いている側の人間にしても、問題意識は分かるが無理筋であるが、馬鹿にしちゃ駄目よと……あと、ロシアの典型的なバン(ソ連時代からおなじみ)であるところに注意で、実際に使われて大量に撃破されているんだろうというのが透けて見えて来ますね。
続いて、戦車の砲塔後部や車体後部のパワーパック部分を狙う自爆 or 爆撃ドローン対策として、砲塔後部に傘を取り付けるようなアイディアだったり車体後部にバリューとのような膨らみをつけてスタンドオフ距離を稼ぎ無力化する案。
また、後部に起倒式の金網を取り付け突入を防ぐモノ。
FPVドローンによる攻撃では、やはり車体後部のエンジンブロックや予備弾薬庫・後ろから砲塔基部を狙い装薬の誘爆を狙うのは常套手段だと分かる。
エンジンが必要とする空気や排熱の都合を考えると、他と干渉しない形でこうした部分のスラットアーマーだったり金網のような形で距離を取るor信管起動を防ぐのは、急場で有効であろうと推定できるかな。
ただ、例えば爆撃型ドローンを最適化し、空中で自爆し自己鍛造弾を頭の上から叩き付ける。
突入させるタイプのFPVドローンについても、至近距離から自己鍛造弾で弱点を狙うといった対応が今後なされるのではなかろうか?
そして、ソレに対する爆発反応装甲(でも、エンジンブロック回りでEARは無理か)のイタチごっこが考えられる訳ですが……どうなるんだろう???
【部品の再生産】旅客機改造の暫定爆撃機案とか無理やり修理とか???【出来るかな?】
もともと、共食い整備で稼働させていたであろう戦略爆撃機ですから……各地で不稼働状態になっている機体に再生産した部品を取り付けることが出来れば、一定数の戦力化は可能だと思うけどネ?
問題は、その旧規格ないし互換部品を、所要数作れるかって話。
だから、現行で生産されている西側部品抜き版とされているTu-214の暫定戦略爆撃機バージョンを生産するなんて話が出てくるんだろう。
もし、実現するとしたら、常識的に考えて主翼付け根部分の構造変更なんて大改造なんかしたくないよねぇ……Tu-95やB-52なんか、何が便利って高翼(低翼の逆、翼から胴体をぶら下げるような配置と構造)から来る胴体の下半分の自由度によって大きな搭載能力や改造の余地があるんだろうナ。
対して、Tu-214改造の暫定爆撃機案を実現しようとするならば、恐らく主翼の付け根部分なんか絶対に手を触れたくないハズ。
爆弾倉を設ける必要があるなら、P-8Aのごとく主翼付け根から前後何れかにオフセット……要するにズラす(P-8Aは、機体の後部に対戦魚雷用の爆弾倉を設けている)だろう。
そして、旧ソ連時代から言えることですが、ロシア系のミサイル一般……ダウンサイジングよりも大きくすることで長射程と所定の性能や機能を実現しているんだよねぇ……いや、すごく先進的なところがあったりとかするんだけどさ(写真で見ると、チャフ・フレア搭載で防空システムの突破を狙っていたりとか)
代わりに、大きく重たくなっていて、想定外のサイズの荷物を空中投下する重量/バランスの変化といったストレスに対応するかと言うと???
味方の制圧圏内でのみ飛行し、後方から指示通りに(データリンクとか極限まで省き、核弾頭搭載とか一切考えないから、戦略爆撃機として必須な機能の大部分は搭載しない)巡航ミサイルだけを発射するプラットフォームなら何とか?
実際のところ、実現するとしても主翼や胴体下部にパイロンを増設して外に何発かぶら下げる形で搭載し、そのための構造強化などにリソースを使う……それ位で抑えたいでしょう。
もちろん、政治が優先されるお国柄というか権威主義的体制ってそんなのですから?
プー:「ヤレ」
軍/メーカー:「おかのした」
なんだろけどさ(^^;
一番マトモな選択肢は、Su-34のような戦術爆撃機(ありゃ、Su-27系列のリソースを爆撃機の形に極振りしたようなもの)を何とか増産or転用し、数で所定の発射可能数を補う。
または、何とかTu-22M・Tu-95Mの不稼働機体に部品を掻き集める&新造部品で何とか稼働状態にする。
または、空中発射型を諦めて、初期加速用のブースターを増産して地上発射型の巡航ミサイル……Club-Mあたりに切り替えて何とかする。
こんな辺りが、健全な常識的判断だと思うけど……ハゲのプーさんの頭の中身は判らねぇ。
【すごく……】プレス加工じゃ無理な構造だから、削り出しなんだろうな【取手がほしいです】
外付けで、ワンタッチで締める取っ手があると良いなぁ……金属製で。
でもって、オフィシャルで見てみるとカーボン製の栓抜き兼用の取手が有るのね(^^;
自分的には、最初から取り付けた状態で使うとなるとカーボンじゃなくて折り畳んだ状態でセットしておける取っ手のほうが良いだろうな。
近しい着想の商品としては……
モンベルのジェットボイルが有るネ。
何れも、要するに熱を受け取る面積を拡大することで野外での熱効率を大幅に向上させる作りで、より低コストに作れるのがジェットボイルなんだろう。
逆に、TMR industriesブランドの製品では、恐らく取り扱いが楽なんじゃないかなぁ……要するに、アルミ合金そのものを切削加工して作っているので、吸熱フィンの経年劣化には強いだろうから。
共に言えるのは、両方とも底面の形状から使用時に不完全燃焼による一酸化炭素中毒を起こしやすい可能性が高く、テント内ではなく屋外だけで使うべき製品ということかな。
うん、どっちが良いんだろね?(^^;